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会員証として使いたい


Pokepayを会員証として使用する設定例についてご紹介します。

こんな場合におすすめ:

お客さまを会員化してリピーターにつなげたい、会員制のお店を作りたい


💳 業種: 体験型謎解きゲーム施設

体験型謎解きゲーム施設を開業するにあたって、会員証の導入世界観を崩さない決済手段を検討していました。

それを実現するには、こんな設定もできるPokepayがぴったりでした。

📱 マネー:

  • 独自のレートを設定して、ゲームの世界観を崩さない会員用コインを発行

  • ゲームの利用料金のほか、ゲーム中に楽しめるグッズやドリンクなどを世界観を崩さずに物販

  • デザインや決済音を自由にカスタマイズし、ゲームの世界観に入り込める

✅ 独自レートや単位、デザインの設定で世界観を表現できる

✅ 途中で現金やクレジットカードを出す必要がなく、ゲームに集中できる

✅ マネー利用者になると自動で会員情報も取得できオペレーションが楽に

✅ 決済と会員情報が紐づいているのでお店もお客様もオペレーションが減る

✅ 利用状況・残高がアプリですぐわかる


レートは以下の手順で設定できます

  1. メニュー→マネーの仕様→レートを選択
  2. レートを「設定する」に変更
  3. 1円あたりのレートを入力してください
ポイント : わかりやすいレートを設定しましょう

お客さまに提供するマネーを世界観に合わせましょう。

マネーの単位は以下で設定できます。

  1. メニュー→マネーの仕様→マネーの名前/単位を選択
  2. 単位を選択
  3. 単位を入力する

お客さまに提供するアプリのデザインを世界観に合わせましょう。

各種デザイン、決済音は以下の手順で変更できます。

  1. メニュー→デザインを選択
  2. この画面内で以下の設定ができます
    • アートワーク
    • アイコン
    • カバー画像
    • 支払い音
    • チャージ音

④ 入館時にアプリを提示してもらう

Section titled “④ 入館時にアプリを提示してもらう”

入館時にアプリ画面を提示してもらいましょう。

メンバーアプリの右上にはIDも表示されます。

⑤ 退館時の精算や物販でPokepayを使う

Section titled “⑤ 退館時の精算や物販でPokepayを使う”

退館時の清算や、物販でPokepay決済しましょう。

財布をロッカーに入れていても、スマホがあれば決済できます。